本とともだち
10月「秋、みーつけた」
| タイトル | もりのてぶくろ |
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| 出版社 | 福音館書店 |
| 作者名 | 八百板 洋子/文 ナターリヤ チャルーシナ/絵 |
| コメント | しずかな森にはっぱが1まいおちていました。ねずみが手を当てましたが、はっぱのほうがずっと大きくて…。ぴったりなのは、だれの手でしょう? |
| タイトル | おこめができた! |
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| 出版社 | ひさかたチャイルド |
| 作者名 | |
| コメント | 毎日のように食べるごはん。どうやってできるでしょう?春、田んぼにうえられたみどりのなえは、たいようの光と人の手をかりて、すくすくせいちょうします。そして秋には…。 |
| タイトル | もりのかくれんぼう |
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| 出版社 | 偕成社 |
| 作者名 | 末吉 暁子/作 林 明子/絵 |
| コメント | 家に帰るとちゅう、けいこは知らない森にまよいこみ、森のどうぶつたちといっしょに、かくれんぼうをしてあそびます。みんなどこにかくれているのかな? |
| タイトル | はやしでひろったよ |
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| 出版社 | ひさかたチャイルド |
| 作者名 | |
| コメント | 秋のおひがんになりました。おばあちゃんときりちゃんは、なくなったおじいちゃんが大すきだったおはぎを作ります。まずは、あずきをかわがやわらかくなるまでにて…。 |
| タイトル | いもいもほりほり |
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| 出版社 | 講談社 |
| 作者名 | 西村 敏雄/作 |
| コメント | 秋はやきいも、いもほり行こう。3びきのぶたがいもほりへ。いもいもほりほりいもほりほり。いもをきずつけないように、やさしくほろう。どんな形のいもがとれたかな? |
| タイトル | しぶがきほしがきあまいかき |
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| 出版社 | 福音館書店 |
| 作者名 | 石川 えりこ/作・絵 |
| コメント | 秋。ちえちゃんが、おばあちゃんに教えてもらい、はじめてのほしがき作りにちょうせんします。たいようの下でどんどんあまくなっていくほしがき。ところがある夜、なぞのほしがきどろぼうがあらわれて…!? |
だいすき!おじいちゃんおばあちゃん
| タイトル | いいからいいから |
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| 出版社 | 絵本館 |
| 作者名 | 長谷川 義史/作 |
| コメント | ある日、かみなりの親子がとつぜんあらわれた!おじいちゃんはかみなりに「いいからいいから」と言って、食じをだしたり、おふろに入ってもらったりします。 |
| タイトル | だってだってのおばあさん |
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| 出版社 | フレーベル館 |
| 作者名 | 佐野 洋子/作・絵 |
| コメント | 「だってわたしはおばあちゃんだもの」それが口ぐせのおばあさん。99さいのたんじょうび、ケーキのろうそくがたりなくて、おばあさんは5さいになりました。 |
| タイトル | とんでいったふうせんは |
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| 出版社 | 絵本塾出版 |
| 作者名 | ジェシー・オリベロス/文 ダナ・ウルエコッテ/絵 落合 恵子/訳 |
| コメント | みんながもっている「思い出」のふうせん。おじいちゃんはたくさんのふうせんをもっている。でもある日、ふうせんがおじいちゃんの手をはなれてとんでいってしまい…。 |
| タイトル | おばあちゃんのおはぎ |
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| 出版社 | 佼成出版社 |
| 作者名 | 野村 たかあき/作・絵 |
| コメント | 秋のおひがんになりました。おばあちゃんときりちゃんは、なくなったおじいちゃんが大すきだったおはぎを作ります。まずは、あずきをかわがやわらかくなるまでにて…。 |
| タイトル | このあとどうしちゃおう |
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| 出版社 | ブロンズ新社 |
| 作者名 | ヨシタケ シンスケ/作 |
| コメント | しんだおじいちゃんのへやから、「このあとどうしちゃおう」と書かれたノートがでてきた。そこには「自分がしょうらいしんだらどうなりたいか」が書いてあった。 |
| タイトル | わたしゃほんとにうんがいい |
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| 出版社 | 鈴木出版 |
| 作者名 | せな けいこ/文・絵 |
| コメント | 「わたしゃほんとにうんがいい」が口ぐせのにこにこばあちゃんが、道で古いつぼを見つけた。もって帰るとちゅう、つぼは金かでいっぱいになったり、ぎんのかたまりにかわったり…。 |
ぼうけんしてる?
| タイトル | わんぱくだんのきょうりゅうたんけん |
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| 出版社 | ひさかたチャイルド |
| 作者名 | ゆきの ゆみこ/作 上野 与志/作 末崎 茂樹/絵 |
| コメント | わんぱくだんのけん、ひろし、くみは、公園で大きなたまごをみつけました。ころがるたまごをおいかけてトンネルをぬけると、ついたのはきょうりゅうのせかいで…。 |
| タイトル | まほうの夏 |
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| 出版社 | 岩崎書店 |
| 作者名 | 藤原 一枝/作 はた こうしろう/作・絵 |
| コメント | 夏休み、ぼくはおとうとと2人でおかあさんのいなかへいった。虫とりをしたりかいすいよくにいったり、ともだちもできたよ。まほうの夏は、たのしいことがいっぱい! |
| タイトル | チムとゆうかんなせんちょうさん |
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| 出版社 | 福音館書店 |
| 作者名 | エドワード アーディゾーニ/作 せた ていじ/訳 |
| コメント | 船のりになりたくてたまらないチムは、こっそり船にのりこみ、せんいんとしてはたらきはじめました。ところがある夜、船が岩にぶつかってしまい…。 |
| タイトル | あしにょきにょきにょき |
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| 出版社 | 岩崎書店 |
| 作者名 | 深見 春夫/作・絵 |
| コメント | 空からおちてきたおいしそうなまめをたべたポゴおじさん。きゅうに左の足が大きくなって、にょきにょきにょき、とのびはじめたからさあたいへん! |
| タイトル | うみの100かいだてのいえ |
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| 出版社 | 偕成社 |
| 作者名 | いわい としお/作 |
| コメント | ここは海にうかぶ船の上。テンちゃん、という名前の人形が海におちてしまいました。海にしずんだテンちゃんがたどりついたのは、水の中にある家でした。 |
| タイトル | ルラルさんのほんだな |
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| 出版社 | ポプラ社 |
| 作者名 | いとう ひろし/作 |
| コメント | ルラルさんが本を読んでいると、にわのみんなが「読んでくださいよ」とやってきました。ちていたんけんのお話を読んであげると、とちゅうまでは、みんなむちゅうになってきいていましたが…。 |
なつがきた!
| タイトル | なつのおとずれ |
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| 出版社 | PHP研究所 |
| 作者名 | かがくい ひろし/作・絵 |
| コメント | 「つゆあけはもうすぐでしょう」。天気よほうを見たたいようは「そろそろみんなにしらせますか」と立ち上がった。そのけはいをかんじたスイカ、セミ、カキごおりたちが、いっせいに走りだし…。 |
| タイトル | じゅえきレストラン |
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| 出版社 | ポプラ社 |
| 作者名 | 新開 孝/写真・文 |
| コメント | 木からしみだしたじゅえきに、クワガタムシやカブトムシ、チョウやハチなど、さまざまな虫たちがあつまってくる。みんな、なにをしているのかな? |
| タイトル | はじめてのキャンプ |
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| 出版社 | 福音館書店 |
| 作者名 | 林 明子/作・絵 |
| コメント | なほちゃんは、大きい子たちにまざって、ひとりでキャンプに行きたいといいました。みんなは口ぐちに「小さい子にはできないよ! 」といいますが…。 |
| タイトル | なつのいちにち |
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| 出版社 | 偕成社 |
| 作者名 | はた こうしろう/作 |
| コメント | あついあついなつの日。虫とりあみをもってぼくは走った。じんじゃのかいだんをのぼり、川のほとりでひとやすみ。あっ、大きなクワガタムシ。つかまえることができるかな? |
| タイトル | ともだちやもんな、ぼくら |
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| 出版社 | えほんの杜 |
| 作者名 | くすのき しげのり/作 福田 岩緒/絵 |
| コメント | カブトムシを見つけた3人は、木にのぼってつかまえようとするが、カミナリじいさんに見つかってしまう。いちもくさんににげるが、1人だけにげおくれてつかまってしまい…。 |
| タイトル | ウエズレーの国 |
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| 出版社 | あすなろ書房 |
| 作者名 | ポール フライシュマン/作 ケビン ホークス/絵 千葉 茂樹/訳 |
| コメント | 仲間はずれにされていた少年ウエズレーが夏休みの自由研究に、自分だけの作物や服をつくり、「遊び」を考え、「文字」までを発明、「自分だけの文明」を作りだした! |
みどりがいっぱい!
| タイトル | ことりをすきになった山 |
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| 出版社 | 偕成社 |
| 作者名 | エリック・カール/絵 アリス・マクレーラン/文 ゆあさふみえ/訳 |
| コメント | あれはてたのはらに、ぽつんとそびえる岩山。そこへジョイという名のわたりどりがやってきます。山はジョイに、ずっとここにいてほしいとおねがいしますが…。 |
| タイトル | リュックをしょって |
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| 出版社 | 絵本塾出版 |
| 作者名 | 村上康成/作 |
| コメント | モリオとお父さんは、カッパ山のちょうじょうをめざして山のぼり。でこぼこみちをあるいていくと、いろいろないきものがいたり、まつぼっくりやはっぱがおちていたり…。 |
| タイトル | 木のすきなケイトさん |
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| 出版社 | BL出版 |
| 作者名 | H・ジョゼフ・ホプキンズ/文 ジル・マケルマリー/絵 池本佐恵子/訳 |
| コメント | ケイトはもりの中であそび、木がだいすきな子どもでした。大きくなり、サンディエゴのまちではたらくことになりますが、そこは木がほとんどないさばくのまちでした。 |
| タイトル | えんどうまめばあさんとそらまめじいさんのいそがしい毎日 |
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| 出版社 | 福音館書店 |
| 作者名 | 松岡享子/原案・文 降矢なな/文・絵 |
| コメント | えんどうまめばあさんとそらまめじいさんはとてもはたらきもの。でもこまったことが。なにかをしていても、ほかにやりたいことが見つかると、すぐにはじめないときがすまないのです。 |
| タイトル | いろいろはっぱ |
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| 出版社 | アリス館 |
| 作者名 | 小寺卓矢/写真・文 佐藤孝夫/監修 |
| コメント | まるがお、あたまでっかち、ほっぺぷっくり、なが〜いくび。はっぱのかおはみんなちがうよ。ほかにはどんなはっぱがあるかな?見つけてみよう! |
| タイトル | フォックスさんのにわ |
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| 出版社 | 評論社 |
| 作者名 | ブライアン・リーズ/作 せなあいこ/訳 |
| コメント | フォックスさんといぬはいつもいっしょ。あそぶのも、たべるのも、ねむるのも。いちばんのおきにいりは、はたけしごと。でもある日、かなしいことがおきて…。 |