2025年8月の記事一覧

だいすき!おじいちゃんおばあちゃん

タイトル いいからいいから
出版社 絵本館
作者名 長谷川 義史/作
コメント ある日、かみなりの親子がとつぜんあらわれた!おじいちゃんはかみなりに「いいからいいから」と言って、食じをだしたり、おふろに入ってもらったりします。
タイトル だってだってのおばあさん
出版社 フレーベル館
作者名 佐野 洋子/作・絵
コメント 「だってわたしはおばあちゃんだもの」それが口ぐせのおばあさん。99さいのたんじょうび、ケーキのろうそくがたりなくて、おばあさんは5さいになりました。
タイトル とんでいったふうせんは
出版社 絵本塾出版
作者名 ジェシー・オリベロス/文 ダナ・ウルエコッテ/絵 落合 恵子/訳
コメント みんながもっている「思い出」のふうせん。おじいちゃんはたくさんのふうせんをもっている。でもある日、ふうせんがおじいちゃんの手をはなれてとんでいってしまい…。
タイトル おばあちゃんのおはぎ
出版社 佼成出版社
作者名 野村 たかあき/作・絵
コメント 秋のおひがんになりました。おばあちゃんときりちゃんは、なくなったおじいちゃんが大すきだったおはぎを作ります。まずは、あずきをかわがやわらかくなるまでにて…。
タイトル このあとどうしちゃおう
出版社 ブロンズ新社
作者名 ヨシタケ シンスケ/作
コメント しんだおじいちゃんのへやから、「このあとどうしちゃおう」と書かれたノートがでてきた。そこには「自分がしょうらいしんだらどうなりたいか」が書いてあった。
タイトル わたしゃほんとにうんがいい
出版社 鈴木出版
作者名 せな けいこ/文・絵
コメント 「わたしゃほんとにうんがいい」が口ぐせのにこにこばあちゃんが、道で古いつぼを見つけた。もって帰るとちゅう、つぼは金かでいっぱいになったり、ぎんのかたまりにかわったり…。

ぼうけんしてる?

タイトル わんぱくだんのきょうりゅうたんけん
出版社 ひさかたチャイルド
作者名 ゆきの ゆみこ/作 上野 与志/作 末崎 茂樹/絵
コメント わんぱくだんのけん、ひろし、くみは、公園で大きなたまごをみつけました。ころがるたまごをおいかけてトンネルをぬけると、ついたのはきょうりゅうのせかいで…。
タイトル まほうの夏
出版社 岩崎書店
作者名 藤原 一枝/作 はた こうしろう/作・絵
コメント 夏休み、ぼくはおとうとと2人でおかあさんのいなかへいった。虫とりをしたりかいすいよくにいったり、ともだちもできたよ。まほうの夏は、たのしいことがいっぱい!
タイトル チムとゆうかんなせんちょうさん
出版社 福音館書店
作者名 エドワード アーディゾーニ/作 せた ていじ/訳
コメント 船のりになりたくてたまらないチムは、こっそり船にのりこみ、せんいんとしてはたらきはじめました。ところがある夜、船が岩にぶつかってしまい…。
タイトル あしにょきにょきにょき
出版社 岩崎書店
作者名 深見 春夫/作・絵
コメント 空からおちてきたおいしそうなまめをたべたポゴおじさん。きゅうに左の足が大きくなって、にょきにょきにょき、とのびはじめたからさあたいへん!
タイトル うみの100かいだてのいえ
出版社 偕成社
作者名 いわい としお/作
コメント ここは海にうかぶ船の上。テンちゃん、という名前の人形が海におちてしまいました。海にしずんだテンちゃんがたどりついたのは、水の中にある家でした。
タイトル ルラルさんのほんだな
出版社 ポプラ社
作者名 いとう ひろし/作
コメント ルラルさんが本を読んでいると、にわのみんなが「読んでくださいよ」とやってきました。ちていたんけんのお話を読んであげると、とちゅうまでは、みんなむちゅうになってきいていましたが…。