おおきかったり ちいさかったり

タイトル クリスティーナとおおきなはこ
出版社 偕成社
作者名 パトリシア・リー・ゴーチ/作 ドリス・バーン/絵 おびかゆうこ/訳
コメント ある日、大きなはこを手にいれたクリスティーナは、そうぞうをふくらませて、つぎからつぎへとあたしいものをつくっていきます。さて、なにをするのでしょう?
タイトル きょうりゅうのおおきさってどれくらい?
出版社 福音館書店
作者名 大島英太郎/作
コメント もし、きょうりゅうが今でもいきていたら、どれくらいの大きさだろうか。こうえんにユーオプロケファルスとトリケラトプスがいたら?きょうりゅうの大きさがわかるえほん。
タイトル ものすごくおおきなプリンのうえで
出版社 教育画劇
作者名 二宮由紀子/文 中新井純子/絵
コメント ものすごくおおきなプリンや、ホットケーキ、アイスクリームのうえで、みんなでなわとびをするときにきをつけなければいけないことってどんなこと?
タイトル 小さいのが大きくて、大きいのが小さかったら
出版社 岩波書店
作者名 エビ・ナウマン/文 ディーター・ヴィースミュラー/絵 若松宣子/訳
コメント もし、小さないきものが大きくなって、大きないきものが小さくなったら、どんなせかいになるだろう?もしネズミが大きくなったら…。
タイトル アリのかぞく
出版社 福音館書店
作者名 島田拓/文 大島加奈子/絵
コメント クロオオアリのじょおうアリが、じめんにあなをほりはじめました。すができると、そこにたまごをうみ、せわをします。たまごから生まれてきたのははたらきアリです。
タイトル ちいさなはくさい
出版社 小峰書店
作者名 くどうなおこ/作 ほてはまたかし/絵
コメント はたけからはみだしてしまったはくさいのこども。そばのかきの木からいろいろとおそわりながらせいちょうしますが、小さなはくさいはやおやにつれていってもらえません。