8月「のぞいてみよう海のなか」
| タイトル | 青いヤドカリ |
|---|---|
| 出版社 | 徳間書店 |
| 作者名 | 村上 康成/作絵 |
| コメント | なみうちぎわに立つ男の子の耳にふしぎなこえが…。「こわいのかい?それなら、足もとの貝がらをひろってごらん。海のこえがきこえるだろ…。」 |
| タイトル | スイミー |
|---|---|
| 出版社 | 好学社 |
| 作者名 | レオ・レオニ/作 谷川 俊太郎/訳 |
| コメント | 小さなくろいさかなスイミーは、ひろい海できょうだいたちとくらしていました。ある日、大きなさかながやってきてみんなたべられてしまい、一ぴきのこったスイミーは…。 |
| タイトル | 海のなかのぞいた |
|---|---|
| 出版社 | 福音館書店 |
| 作者名 | よしの ゆうすけ/作 |
| コメント | 水中メガネではじめてのぞいた海のなか。キョロキョロよくうごく目をしたカエルウオ、海のそこにはほしがたのイトマキヒトデ…。海のなかは生きものでいっぱい! |
| タイトル | だいちゃんとうみ |
|---|---|
| 出版社 | 福音館書店 |
| 作者名 | 太田 大八/作絵 |
| コメント | なつ休み、だいちゃんは海のちかくにすむ、いとこのいえにいきました。小川でカワエビをすくい、それをえさに海でさかなをつり、おひるにははまべでごはんをたべます。うみべですごす、たのしいなつのひととき。 |
| タイトル | うみの100かいだてのいえ |
|---|---|
| 出版社 | 偕成社 |
| 作者名 | いわい としお/[作] |
| コメント | ふねからカモメにえさをあげていた女の子。その手から「テンちゃん」というなまえのたいせつなにんぎょうが海のなかへ…。「テンちゃん」は女の子のもとへもどってくるのでしょうか? |
| タイトル | うみのたからもの |
|---|---|
| 出版社 | 講談社 |
| 作者名 | たかお ゆうこ/作 加瀬 友喜/監修 |
| コメント | うみべにいったら貝がらをさがそう。手にのせた貝がらから見えてくるのは、どんなけしき? なみの音や海のにおいをかんじながらくうそうのせかいへ。 |