1月「今年の主役 うま」

タイトル うまかたやまんば
出版社 福音館書店
作者名 おざわ としお/再話 赤羽 末吉/画
コメント とうげでやまんばに追いかけられたうまかたは、しいれた魚から馬まで、すっかり食べられてしまいました。さて、うまかたのしかえしは……。
タイトル たまごからうま
出版社 偕成社
作者名 酒井 公子/再話 織茂 恭子/絵
コメント 男がいちばへ馬を買いにいき、かわりに馬のたまごを買わされてしまいました。えっ!馬のたまご?どんなたまごかな。
タイトル ともだちはうま
出版社 WAVE出版
作者名 村上 しいこ/作 田中 六大/絵
コメント ワニのきよしくんは、シマウマのたかとしくんに、おおぐいきょうそうでしょうぶをいどみました。ところが目の前に出された食べ物は、きよしくんの大きらいなやさいばかり。さてさて、どうなることか。
タイトル たびはみちづれ
出版社 クレヨンハウス
作者名 五味 太郎/作
コメント 「たびのきほんはひとりたび」「でも、ま、みちづれも いいものです」というわけで、馬さんは、いろんなみちづれと出会って、たびをつづけます。
タイトル うまはかける
出版社 文溪堂
作者名 内田 麟太郎/文 山村 浩二/絵
コメント おおかみが、かける。そしておおかみにおわれた馬は、むちゅうでかける。かけてかけて、木のねっこに足をひっかける。さあ、馬はどうなる?
タイトル わらってよピッコ
出版社 福音館書店
作者名 ルイス スロボドキン/さく こみや ゆう/やく
コメント あるこうえんのピッコという名のポニーは、いつもどこかかなしそうです。そんなピッコを見て、アルフレッドとジーナは、ピッコをなんとか元気にしてあげたいとこうどうをおこします。