3月「図書館へ行こう」

タイトル としょかんライオン
出版社 岩崎書店
作者名 シェル・ヌードセン/作 ケビン・ホークス/絵  福本友美子/訳
コメント としょかんにライオンがやってきました。かんちょうさんは、としょかんのきまりをまもれるのならいてもいいですよ、といいました。それからライオンはまいにちとしょかんへ…。
タイトル としょかんにいこう
出版社 ほるぷ出版
作者名  
コメント としょかんは、だれもがりようできるしせつです。この本では、本のさがしかたや、本のかりかた・かえしかたなどをしゃしんでしょうかいしています。
タイトル 図書館に児童室ができた日 アン・キャロル・ムーアのものがたり
出版社 徳間書店
作者名 ジャン・ピンボロー/文 デビー・アトウェル/絵 張替惠子/訳
コメント アメリカの小さなまちにうまれそだったアンは、大きくなるとまちにでてせんもんのべんきょうをして、としょかんではたらきはじめます。
タイトル としょかんへいこう
出版社 講談社
作者名 斎藤洋/作 田中六大/絵
コメント としょかんってどんなところだろう?なにができるの?としょかんのつかいかたを、めいろやまちがいさがし、マナークイズなどで、あそびながらたのしくしょうかいします。
タイトル としょかんのよる
出版社 ほるぷ出版
作者名 ローレンツ・パウリ/文 カトリーン・シェーラー/絵 若松宣子/訳
コメント ネズミをおいかけて、キツネがたどりついたのは、としょかんでした。もじがよめないキツネに、ネズミはえほんをだしてきました。キツネはつぎの日のよるも…。
タイトル 図書館ラクダがやってくる 子どもたちに本をとどける世界の活動
出版社 さ・え・ら書房
作者名 マーグリート・ルアーズ/著 斎藤規/訳
コメント 本をよむのをたのしみにしている子どもたちのために、本をゾウのせなかにのせたり、バスでなんびゃくキロもたびをしたりして本をとどけるいどうとしょかんをしょうかいします。