1月「今年の主役 へび」

タイトル へびのクリクター
出版社 文化出版局
作者名 トミー・ウンゲラー/作 中野完二/訳
コメント ルイーズさんはむすこから、へびをプレゼントされました。クリクターと名づけられたへびは、ほんとうの子どものようにそだちます。ある日、いえにどろぼうが…。
タイトル あいつもともだち
出版社 偕成社
作者名 内田麟太郎/作 降矢なな/絵
コメント キツネは、ふゆごもりするクマとおわかれのあいさつをしました。でも、ヘビとはあいさつができなかったので、ずっとそのことがきになっていました。
タイトル たのきゅう
出版社 教育画劇
作者名 小沢正/文 太田大八/画
コメント たのきゅうは、びょうきのおかあさんにあいにふるさとへかえるとちゅう、山みちでうわばみにでくわします。たのきゅうがやくしゃをやっているときいたうわばみは…。
タイトル ながいながいへびのはなし
出版社 小峰書店
作者名 風木一人/文 高畠純/絵
コメント ながいながーいへびがいました。あんまり大きくなっちゃったので、あたまがまちにいてもしっぽは山の中。あたまがおひるをたべるころ、しっぽはまだよるでぐっすり。
タイトル おもちのすきなヘビのおふじ
出版社 佼成出版社
作者名 谷真介/文 赤坂三好/絵
コメント 子どものいないおじいさんとおばあさんは、ひろったヘビをおふじと名づけて、たいせつにそだてました。おふじは、おもちが大すきで、ぐんぐん大きくなりました。
タイトル ハナはへびがすき
出版社 福音館書店
作者名 蟹江杏/作
コメント ハナは、へびなどのいきものが大すき。でも、みんなからきもちわるいとか、へんとかいわれる。「みんなにすきになってもらいたい。」と、おもったハナは…。